穂乃果「ふふ……君も穂乃果の彼女になりたいの?」ことり「その4、なの!?」
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225: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/03(水) 03:51:51.44 ID:NestyGsu0

 穂乃果は希の声を抑えつけるように唇を唇で覆い尽くした。かすかに聞こえてくるぐちゃぐちゃという水音と吐息がとても生々しい。


穂乃果『ねえ、もう挿れていいよね?』ハァハァ//


絵里(ほ、ほんとにするの……?)


 希はこくりと頷くと、穂乃果のジャージと下着に手をかけ引き下げる。反り勃った穂乃果のソレは私が知ってる大きさよりも俄然、大きくなっていて、驚きのあまり私の視線は釘付けになってしまう。せ、成長……したってことよね。


絵里『///』


 私もなんだかおかしい。吐息が荒くなってるのもわかるし、身体がとても熱い。夏だからなんていう理由では、なかった。

 希は木の壁に手をつき、穂乃果の方にお尻を向けた。

絵里『ハァハァ……❤︎』グニグニ


 自然と自分の胸に手が伸びていた。制服の上からちょっと乱暴に触るとなんだか今まで感じたことのない感覚が襲ってきた。私、最低なことしようとしてる。人のセックス見ながら、それも外で……シようとしてる。背徳感が快楽を増幅してるんだ。


穂乃果『ふぁっぁ……❤︎』


希『あっっ❤︎』


 穂乃果の気の抜けた声、希の強張る声。見ると、二人が重なっていた。


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