【R-18】女提督「しませんこと?」【艦これ】
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158: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/04/05(火) 18:25:31.47 ID:RXoInaJz0
陸奥に痴態を見せつけられてから、大和は毎晩ひとりエッチに没頭していた。
始めは指一本もキツかったのだが、徐々に処女膜の穴が広がり、今では指三本でかき回すほどである。
「だめ……物足りないの……お母さんの手と指……細くてかわいいの……だから……」
大和は鳳翔の手をつかみ、指四本をまとめ手刀をつくると……。
「うっ……うううんっ……」
ずるるっと縦四本の指が大和の秘裂に飲み込まれていった。
雌穴の入り口が押し広げられる快感に、よだれを垂らしながらよがる大和。
「あ゙っ……あ゙あ゙あ゙あ゙っ……」
手がじわりとめり込むたびに、大和の腰がびくんと震える。
とうとう手首までずっぽりと入ってしまった。
「お母さん……手を……握ってほしいの……」
鳳翔が手を握りこぶしを作ると、とてつもない充足感が大和の下腹部から湧き上がる。
蜜洞の内壁が限界まで引き伸ばされると、重くずっしりとした快感で体が満たされた。
「手首を……回してみて……あ゙あ゙あ゙……」
拳を回しぐりぐりとGスポットを刺激されると、腰が抜けそうなほどの快感が背骨を突き抜ける。
ぐじゅ……ぐじゅ……ぐじゅ……
鳳翔の手を前後させ、快感を貪る大和。
拳がぎりぎり抜けそうなところまで引き抜いては……また押し込む。
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