【R-18】女提督「しませんこと?」【艦これ】
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159: ◆KY9IyHJerk[saga]
2016/04/05(火) 18:28:19.69 ID:RXoInaJz0

「はぅ……ああ……お母さんの手……ほんとうに気持ちいいの……」


ふと大和は鳳翔の手を放した


「お母さん……お母さんの手で……娘をイかせてほしいの……」


髪が乱れ、肌がしっとり汗ばむ鳳翔は、おそるおそる無言で腕を動かす。

蜜洞の中を拳が動くと、雌穴から泡立った愛液がぐじゅりと漏れでた。


「あ゙……あ゙……あ゙……ぎぼぢい゙い゙ぃい゙……い゙っ……い゙っ」


快感にわななく大和を見て、鳳翔が拳の抽送をわずかに早める。

恥骨に張り付く陰核脚を刺激され、子宮が強く揺さぶられ、下腹部の奥から快感の大波が止めどなく湧き上がった。


「もっと……気持ちよくなりたいなの……」


大和の手が自分の花芽を指でこすりあげ、もう一方の手で自分の胸を揉みしだく。

それを見た鳳翔が手をますます早めた。


「お母さん、見てっ! 娘がイくところをっ!」


押し込まれた拳の中指が大和の子宮口をぐりぐりと刺激すると、大和は陥落した。


「そこダメッ……あ゙……あ゙……あ゙……あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!」


びくん、びくんっと大和が大きく震え、背中をのけ反らせ絶頂を迎える。

蜜洞がぎゅっぎゅっと収縮するたびに、強烈な快感の閃光弾が大和の脳内で爆発した。

しばらくして鳳翔が淫穴から拳を引き抜くと、一瞬ぽっかりと穴が空き、うねうねと閉じていく。

そして鳳翔は視線が定まらないまま、大和にしなだれかかった。



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