109: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/01(水) 22:21:31.67 ID:1DRXABYJo
ほら、すっかり蕩けてるぞ、って言われました。多分、顔の事だと思いますけど、私の下もすでに蕩けて、Pさんを受け入れたくて愛液をこぼしています。不意にきゅっと乳首を摘まれて、すっかり暖まった身体は呆気なく絶頂します。背中を仰け反らせて、嬌声を上げて。
くたりと倒れ込む身体を、流し台に手をついてなんとかを支えます。Pさんが胸を弄っていた手を私の股に伸ばします。お腹の上を滑らせながらショーツに手を差し込んで、 既にぐちゃぐちゃの膣内に指を差し込みます。二本の指が差し込まれ、親指でクリトリスを擦られます。ばらばらに動く二本の指が敏感になった膣内を刺激して、またあっさり絶頂に向かわせ、Pさんの指を締め付けます。
ですが、絶頂の寸前で指が抜かれ、残ったのは火照って満足しきっていないカラダ。
口元を私が溢れさせた愛液が付いた指が近づきます。躊躇うことなく口に含み、ぺろぺろとお掃除します。
ふと、Pさんの重さと温もりが背中から失われていることに気がつきました。終わりなのかと思っていると、ぱさりと布が床に落ちる音。ただ脱いだだけだったんですね。
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