110: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/01(水) 22:22:15.16 ID:1DRXABYJo
そのままPさんの気配が近くなると、今度は私のショーツに手がかかり、膝くらいまで下ろされました。これから与えられる快感に期待と少しの恐怖を抱いて、愛液が太股を伝います。
腰が掴まれて、くちゅっ、と入り口に当たる音が響きます。先っぽが触れてるだけでぞくぞくと背筋を快感が上ってきます。
しかし、いつまでたってもPさんが入れてくれません。抗議するように振り返ると、入れて欲しかったら、おねだりしてごらん、って。
珍しくPさんイジワルモード。うう…
ーPさん、もう、我慢出来ないです。入れて、いっぱいにしてください!
そう言いながら指で性器を拡げる。
ぐちゅっ、と、一際大きな水音。次の瞬間、お腹の奥まで突き上げられて肺から空気が押し出されました。
お腹の奥の奥、子宮を突き上げられ、そのまま絶頂しました。しかしそんな私に構うことなく、Pさんは腰を振り始めます。
お尻とPさんの腰がぶつかって、ぱんぱんと乾いた音が響きます。そしてその中に混じるぐちゃぐちゃという淫らな水音。Pさんが一回往復する度に絶頂し、イきながらイくというよく分からない状態です。口は開きっぱなし、喉からやや掠れた嬌声が流れ出ます。腕はもう力を失い、流し台にうつ伏せになりながらなんとかしがみついています。
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