111: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/01(水) 22:22:51.54 ID:1DRXABYJo
さらに暫く経って。もうまともな思考は彼方に飛んで、身体が全て性器になったような感覚です。もうPさんの精液を受け止める事しか考えられません。Pさんのおちんちんもはじめより大きくなって、びくびくと痙攣を始めています。
どこに欲しい?って聞かれて、熱に溶けた頭はただひたすら、中に、子宮にいっぱいちょうだいって叫んでいました。
自分で声に出してたのか、それとも頭の中だけだったのかは分かりませんが、Pさんが腰を振るスピードが早くなりました。子宮はすっかり降りきって、膣内はPさんから精液を搾り取るように締め付けてうねり、その中で熱くたぎるPさんのおちんちんでまたイきました。
ピストンが最高潮に達し、ぐっと一際強く奥に押し付けられ、子宮と鈴口がキス。
びくん、と、Pさんのおちんちんが跳ねました。
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