モバマスいちゃらぶ【R-18】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
116:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/02(木) 19:30:51.25 ID:Rzh2VqV80
いい…


117: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/22(水) 23:10:12.30 ID:1jK1xNnMo
なんかニコニコとかのほうで楽しそうな企画やってるね…R-18は対象外だから出さないけど、このスレが終わったら全年齢モノでも書いてみようかな

そんなわけで菜々美穂3P。雑談スレで相談した結果書き上げたら想像以上に多くなってびっくり。3パートに分けてお送りする予定
では前編スタート


118: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/22(水) 23:10:54.88 ID:1jK1xNnMo
あらすじ
初の熊本でのステージイベント二日前、緊張で眠れない美穂は同室になった菜々に相談。セルフ自爆しながらも志希にもらったリラックス効果の有る香水をつける。しかし志希のうっかりミスで、実は嗅いだ者を発情させる薬だった。
至近距離で摂取した菜々と美穂は正常な思考をすることができず、感情の赴くままPの部屋のドアを叩くのだった。


119: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/22(水) 23:11:28.10 ID:1jK1xNnMo
「どうした二人とも。なんかあったか?」

夜11時を過ぎた頃、部屋のドアを叩く音に答えると、そこには二日後にステージを控えたアイドル二名。顔が赤く、息が荒い。熱もありそうなので、とりあえず部屋に招き入れる。
明日は午後から打合せとリハーサルだが、調子が悪いなら早めに切り上げてもらうように先方に言わなければならない。

以下略 AAS



120: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/22(水) 23:12:28.67 ID:1jK1xNnMo
ガタリと椅子が動く音。どうしたのかと振り向くと、突然ベッドに放り投げられる。

「な、なにんっ?!」

気付くと菜々の顔が目の前にあり、唇を奪われた。目を白黒させているとそのまま舌が唇を割って入ってくる。頭をガッチリと押さえられ、乱暴に押し退ける訳にもいかず舌を押し返そうとするが、するすると避けられて絡めているような形になってしまう。
以下略 AAS



121: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/22(水) 23:13:23.06 ID:1jK1xNnMo
「ん、ちゅ」

「?!」

美穂が突然、亀頭に口づけする。突然の刺激に、ビクンと身体ごと跳ねると、美穂が笑みを浮かべる。
以下略 AAS



122: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/22(水) 23:14:29.32 ID:1jK1xNnMo
Pさんも鈍いですねぇ。美穂ちゃんはPさんが好きで、だから純潔を捧げたんですよ」

「な、菜々ちゃん!」

「まあでも、まだ辛いでしょうし…えい」
以下略 AAS



123: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/22(水) 23:16:24.55 ID:1jK1xNnMo
暫く美穂に責め立てられ、最早我慢できなくなってきた頃。美穂に唇を奪われ、片手は菜々の豊満な胸に導かれて触れており、もう片方は美穂と恋人繋ぎ。逃げ場もなく、逃げる気も失せていたが、下腹部の熱が再び上ってくるのを感じ、僅かに残ったプロデューサーとしての理性が叫ぶ。

「美穂、マズい、出るから…流石に中はっ」

「いいです!今日は大丈夫ですから!膣内にください!」
以下略 AAS



124: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/22(水) 23:23:02.25 ID:1jK1xNnMo
以上導入〜美穂ちゃん編でした。
改めてアドバイスを頂いた方々に感謝を。

あと本来精液なぞ美味しくないらしいですが、志希にゃんのお薬は脳に作用し、『好きな人の』精液は美味しく感じてしまいます。
その他には性欲増大、理性減衰、体力増強、精力増強、感度上昇などの効果があり、副作用や依存性などの類いは当然無く、一定時間経過で薬が抜けます
以下略 AAS



125: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/23(木) 00:31:09.44 ID:MEoMulPoo
うわ、抜けてるのが多い
>>120と>>121の間にこれが入ります

美穂をなんとか離し、足の方を見ると、菜々がスーツのベルトを外しにかかっていた。

以下略 AAS



126: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/23(木) 00:32:32.48 ID:MEoMulPoo
>>122の次はこれ

じゃんけんを始めた二人を眺めながら、僅かに回復した理性が二人を止めろと微かに喚く。だが部屋に充満した二人の女の甘い香りと性の匂いに、再び欲望が顔を出す。

「Pさん、私からお願いします!」
以下略 AAS



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