135: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/23(木) 08:57:13.24 ID:Nt4OwL1/O
「ん、ちゅ」
「?!」
美穂が突然、亀頭に口づけする。突然の刺激に、ビクンと身体ごと跳ねると、美穂が笑みを浮かべる。
「ふふ、Pさん、気持ちいいみたいですね」
「む、美穂ちゃんもなかなか積極的ですね」
そういって菜々が傘の下をなぞるように舐め上げる。
「ヤバい、出そう…離れろ」
「いえいえ、このまま出しちゃってください♪」
菜々の声に崩れそうな理性が崩壊する。
装填された熱が肉棒を駆け上っていく。
「はむ」
「?!うあっ!」
解き放った熱が、菜々の口に吸い込まれていく。くわえ込まれた亀頭を菜々の舌が撫で、肉棒は美穂が舐めている。
菜々の舌が鈴口を掠める旅に熱が吐き出され、こくこくと飲み込まれていく。
ずるり、と射精が終わった尿道から精液の残滓を吸われ、またびくんと跳ねた。
「菜々ちゃん、私にもください!」
「んむ、ずるる」
卑猥な音を立てながら、美穂と菜々のあいだで放った精液がやり取りされる。
こく、こくと喉を鳴らして飲み干され、二人が離れると白い糸が二人の唇にかかる。
「にがくて、青臭くて、美味しかったです♪」
「じゃあ、次はお腹の方に貰いましょう!」
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