138: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/23(木) 08:58:52.55 ID:Nt4OwL1/O
暫く美穂に責め立てられ、最早我慢できなくなってきた頃。美穂に唇を奪われ、片手は菜々の豊満な胸に導かれて触れており、もう片方は美穂と恋人繋ぎ。逃げ場もなく、逃げる気も失せていたが、下腹部の熱が再び上ってくる。
「美穂、マズい、出るから…流石に中はっ」
「いいです!今日は大丈夫ですから!膣内にください!」
そういっていっそう動きを早める。びくびくと跳ね始めた肉棒が美穂の中で暴れまわる。菜々は笑みを浮かべ、Pの耳を食み始めた。
「はむ、ん、ぺろ…ふふ、美穂ちゃんにいっぱい、出してあげてくださいね」
「はあっ、イく、Pさんっ、私、イっ、ぁぁぁぁあああ!」
どくん、と。
二度目の射精にも関わらず、勢いよく飛び出た熱は美穂の子宮を叩く。
「はぁ、あ"あ"あ"あ"あ"あ"!」
頭がのけ反り、白い喉を晒して嬌声をあげる。びくびくと射精が続き、その度にびくんと美穂が震える。本能故か、美穂に腰を突き上げていた。
美穂を横に降ろして肉棒を抜くと、美穂の秘所から白濁した液がどろりと溢れてきた。未だに帰ってこない美穂は、ときどきびくんと身体が跳ねる。
やってしまったという後悔と、久方ぶりに満たされた性欲に溜息をつくと、そのままばたりとまた押し倒された。
「Pさん、次はナナの番ですっ。いっぱいキモチよくしてあげますね、ご主人様♪」
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