137: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/06/23(木) 08:58:17.34 ID:Nt4OwL1/O
「Pさんも鈍いですねぇ。美穂ちゃんはPさんが好きで、だから純潔を捧げたんですよ」
「な、菜々ちゃん!」
「まあでも、まだ辛いでしょうし…えい」
くに、と美穂の乳首を摘まむ。きゃあ、と声をあげる美穂は、しかし快感を覚えているようだ。肉棒を包み込む媚肉がうねうねと蠢く。
そのまま後ろから抱きつくような形になった菜々は、美穂と繋がっている場所の少し上、興奮して小さく勃起したクリトリスを苛めはじめた。
「な、菜々ちゃ、んんん!」
「ふふ、もうそろそろいいんじゃないですか?美穂ちゃん」
びくびくと背を仰け反らせた美穂に、菜々が囁きかける。
「はい、あ、あの、Pさん。いっぱいきもちよくなってください」
そういって美穂が上下動を始めた。先程まで処女だった膣内は肉棒をきつく締め上げ、精液を搾ろうと蠢く。ぱちゅ、ぱちゅ、と一往復ごとに水音が鳴り響き、愛液が飛び散る。
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