142: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/01(金) 00:28:38.71 ID:GM9vq39Ao
「んん、じゅるる」
舌を吸い上げられながら裸の胸が押し付けられ、柔らかく形を歪ませる。硬くなった乳首が柔らかな肉の中で己が存在を主張していた。
「菜々、流石に、これ以上は…」
「何言ってるんですか、まだまだ元気ですよ?」
太股で挟んだ肉棒をくちゅくちゅと擦り、零れる愛液で濡らしていく。菜々の身体は美穂よりも全体的に柔らかい。しかし、その下には適度に引き締まった筋肉があるのも知っている。
「うんうん、準備万端みたいですね。じゃあ、入れちゃいます、んんん!」
解れきった菜々の女淫は、容易く肉棒を飲み込んで奥へと誘う。
「う"あ"あ"あっ、あはっ、ハジメテ、Pさんにあげちゃいましたぁ♪」
幸せそうな顔でとんでもないことを言い出した。痛む様子もなく、キモチイイを全身で伝えてきた。繋がったところを見ると破瓜の血が流れてきており、間違いなく菜々が初めてだったことが分かる。
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