143: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/01(金) 00:29:13.94 ID:GM9vq39Ao
「お、おい、大丈夫か?」
「大丈夫です、あはっ、きもちいい…もっと、もっとぉ!」
ぐぷぐぷと腰を振り始める菜々。美穂とは違って柔らかく包み込むような膣内が優しく、しかし逃がさないとばかりに締め付けられる。膣肉が密着してくることでその感触を強く実感した。奥の方に小さな突起が無数に存在し、男をキモチよくさせて精を搾り取る淫魔のような性器。
「はぁっ、菜々、ナナ!」
「Pさっ、急に、激し、あぁっ!」
我慢が効かなくなり、腰を突き上げ始める。先程まで菜々にあった主導権は、すっかり移っていた。
「ナナ、出るよ、出すよ!」
「はっ、Pさ、くださいっ、熱いの、いっはあっ!」
一際強く打ち上げ、菜々の子宮口に鈴口を密着させて精を放つ。
「あっは、はあああああ!」
「ぐっ…」
最後の瞬間、僅かに開いた子宮口に亀頭の先が潜り込み、子宮に直接精を吐き出す。
一瞬開いた子宮口はすぐに閉じようと収縮するが、すでに入り込んだ亀頭を締め付け、刺激するだけに留まった。
「はあっ、あっつい…」
うっとりと顔を蕩けさせる菜々。光る汗が照明に反射してキラキラと煌めき、菜々の身体を彩る。
「あ…Pさん、菜々ちゃん…?」
もぞり、と気を失っていた美穂が動き出した。
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