モバマスいちゃらぶ【R-18】
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160: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/08/31(水) 15:29:53.29 ID:G8zCxHMyO
マットの上に仰向けに寝かされた私。お湯で温めていたローションをお腹に垂らされ、 その感触にぴくりと体が反応します。ぬるぬるとお腹から太腿、足に手が滑っていき、その感触に鈍い快感を覚えました。
ゆっくり刷り込むように手を滑らせるPさん。いつもローションを使った時は、じっとりと私を焦らすように体を撫でられるんです。
やがて再び太腿の付け根まで戻ってくると、既にトロトロと蕩けたそこを素通りして上に向かいました。
ローションを伸ばすように私の薄い胸に手が延び、既に硬くなっていた突起をねぶります。滑りながら捕らえられ、口から高めの声が漏れました。
するすると手がまた滑り、ローション無しでも既にぐちゃぐちゃのそこにたどり着きました。しかし肝心の入り口には触れず、その周りを撫でるだけ。気持ちいいのはいいんですけど、もどかしい。暫く続いたそれに我慢できなくなり、Pさんにおねだりしそうになった瞬間、つぷりと指がナカに入ってきて、そのまま一気にイってしまいました。焦らされたカラダは、怖いくらいに敏感で。そのままローションと汁でぬるぬるの指が二本、ナカで暴れだしました。無秩序に見えて的確に私の弱点を捉えて、一番気持ちいいやり方で刺激を与えてきます。すっかりPさんに弄ばれてしまいました。


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