22: ◆es3UGkmX86[saga]
2016/02/15(月) 20:05:13.81 ID:Th6UbWC9O
五分近く続いた絶頂は、ゆるゆると余韻を残して消えていく。
「美羽、大丈夫か?」
「うん、幸せぇ…」
なんか目がハートになってるような気がしているが、多分問題無いだろう。絶頂が終わっても繋がったままだったが、肉棒は固いままで、膣内は熱くうねっていた。
「まだ続けるか?」
「うん、でも、先ず先に…ああっ!」
身体が思うように動かないのか、Pが動こうとすると体勢を崩し、更に深く挿入してしまう。
「あっ、あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!」
先程とは違い、きつく締め付ける膣内。思いがけない快感に、二人で一気に絶頂する。
「うあっ!」
びゅくっ、どくどくどく!
「ああっ!熱い、イク、いっひゃ、ああああっ!」
とぷとぷとぷ……
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