36: ◆es3UGkmX86[saga]
2016/02/21(日) 17:04:00.89 ID:MuB7LX+qO
「はあっ、そなたぁ…」
男の膝の上に座ってPと向かい合い、ひたすらキスを迫る芳乃。くわえながら興奮していたのか、女淫は既に濡れそぼっており、前戯の必要もなかった。お互い服は着たまま。もはや役に立たなくなった芳乃の下着は机の脇に放られ、制服のスカートの奥で繋がっている。
「んちゅ、はあっ、そなたぁ、そなたぁ!」
腰を掴んで揺すると、甲高い声で鳴く。ファンや仲間には見せられない、二人だけの秘密。
ずぶずぶと突き刺し、膣内を抉る。
「そなたぁ、もう、イってしまいそう、なのでぇ!」
「ああ、俺もだ」
改めて腰を掴み直し、強く動かしていく。芳乃は絶妙逃がさぬとばかりにPに足を絡める。
「はあっ、あっんちゅ、んんんんんん!」
「んっ!」
びくっ、ひゅくん!びゅるるるる!
少女の胎内に、子種を仕込んでいく。1ヶ月溜め込んだ欲望は、勢いよく芳乃の子宮を打ち、芳乃を更に高みに押し上げた。
「はあ、そなた、出し過ぎなのでぇ」
繋がりを解くと、割れ目からPが出した白濁が溢れてきた。少し身体を揺すると、子宮内で揺れる精が壁を打つ感覚に、再び感じる芳乃。
「でも嫌いじゃないだろ?」
「それは、当然なのでー」
再び固くなった肉棒を芳乃に突き入れると、そのまま抱えあげて仮眠室に連れ込む。どうやら、二人とも帰ることは叶わなそうである。
179Res/84.48 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20