35: ◆es3UGkmX86[saga]
2016/02/21(日) 17:03:28.49 ID:MuB7LX+qO
「ちゅ、じゅる、ずずっ、ほなはー、ろうれひへー?」(そなたー、どうでしてー?)
「あぁ、ヤバい、良い…」
「ほれはらりほりれひへー」(それはなによりでしてー)
そう言って再び舐め回してくる。最初に比べて大分上手くなり、此方の弱点を的確に責めてくる。
ガチャリ。
「「?!」」
「ああ、Pさん、まだお仕事してたんですか?」
事務員、千川ちひろが突然現れた。
「え、ええ。先程企画書が回って来まして」
「期日、大丈夫ですか?」
「四日後ですから、明日にでもっ」
ぺろり。
「っ!」
驚いて固まっていた芳乃だったが、いつの間にか復帰してフェラを再開した。
「調子悪いんですか?顔赤いですよ?」
「あー、そんな気はしないんですが…」
何て事はない同僚の会話。しかし、芳乃はその間にも音を立てぬようにPの肉棒を舐め回す。
「ダメですよ?ちゃんと休まないと」
「ええ、ありがとうございますっ…」
早めに帰ってくださいねー!と自らの机から書類を取って帰る千川。
ガチャン、とドアが閉まるのを確認する。
「っはぁ、バレたらヤバかった」
「ほなははらー、はえひっへひへるほひんひへひはほへー」(そなたならー、耐えきって見せると信じていたのでー)
「そうかよ…うあ、ヤバっ」
芳乃が両手まで使ってPを責めはじめる。片手で玉を柔らかく揉み、もう一方で竿を擦る。先走りと芳乃の唾液でぐちゃぐちゃと卑猥な音を立てる。
「ほなはー、いっはいのはへへほひいほれー」(そなたー、いっぱい飲ませて欲しいのでー)
「射精るっ、うわっ!」
びくん!びゅるっ、びゅるるるる!
「んん?!」
暫く溜めていたそれは、思ったより多く出た。口の中に出されるだけでも辛いだろうに、こくこくと喉を鳴らして咽下する。
「はあっ、そなた、多いのでー」
「わ、悪い。1ヶ月処理してなかったから」
「それはー、一月前にわたくしと致してから、そのままとー?」
「あ、ああ」
「ならばー、今すぐわたくしと致しましょー」
「え、でも仕事…」
「そなた、勝手に手が動いていたのでー」
「は?」
慌ててPCの画面を見ると、既に件の書類を作り終わっていた。一種のワーカーホリックだろうか。
「故にー、わたくしと致すのに障害は無い筈なのでー」
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