【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
1- 20
125: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/10(木) 22:26:19.29 ID:V0Iq6x+40
可愛らしいブラを外し、豆のような可愛い乳首を人差し指で擦る。

一段と大きい声をあげるも、必死で声を抑える藍子。

彼女の表情が僕の情欲をさらにかきたてる。

「ふぁ……あっ……あ♡ あっ♡ んっ♡ んぁ……♡」

左手は下に伸び、藍子の腹部を撫で、布越しに陰部に触れる。
藍子の身体が一瞬硬直したのがわかった。

お返しとばかりに、僕のがちがちに硬くなった陰茎を藍子が撫でる。



「はぁ……はぁ……義兄さんの、硬い」

「はぁ……はぁ……藍子も、下が、びしょびしょだよ?」

「言わ……ないでぇ……」

「ふぅ……はぁ……脱がすね」


とろりとした瞳に恍惚の表情の藍子はこくりと頷いた。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
451Res/243.89 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice