【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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◆EV1LK7n6Hk
[saga]
2016/03/10(木) 22:26:19.29 ID:V0Iq6x+40
可愛らしいブラを外し、豆のような可愛い乳首を人差し指で擦る。
一段と大きい声をあげるも、必死で声を抑える藍子。
彼女の表情が僕の情欲をさらにかきたてる。
「ふぁ……あっ……あ♡ あっ♡ んっ♡ んぁ……♡」
左手は下に伸び、藍子の腹部を撫で、布越しに陰部に触れる。
藍子の身体が一瞬硬直したのがわかった。
お返しとばかりに、僕のがちがちに硬くなった陰茎を藍子が撫でる。
「はぁ……はぁ……義兄さんの、硬い」
「はぁ……はぁ……藍子も、下が、びしょびしょだよ?」
「言わ……ないでぇ……」
「ふぅ……はぁ……脱がすね」
とろりとした瞳に恍惚の表情の藍子はこくりと頷いた。
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