【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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124: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/10(木) 22:25:28.64 ID:V0Iq6x+40
しばらくの間、僕は動かなかった。藍子も同じく動かなかった。

柔らかい藍子の唇。瞳を開ければ、長い睫毛がはっきり見える。口から彼女の温もりを感じ、抱き合えばさらに温かい。

いったん離れて、もう一度触れ合う。

舌を絡ませて、唾液を交換し合う。どんどん激しくなっていき、ついに僕は藍子をベッドに押し倒した。

「ごめん。もう、我慢できない……」

紅潮しきった藍子は首を縦に振って僕の背に腕を回した。

貪るようにキスをする。僕は音を立てても気にせず続けた。
藍子の口から自分の口を放して、頬、耳、首と愛撫を重ねる。

藍子は身体をビクビクと震わせて、喘ぎ声を小さく漏らす。

僕はパジャマ越しから彼女の慎ましい胸を揉んだ後、パジャマのボタンを外した。



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