【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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127: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/10(木) 22:28:26.39 ID:V0Iq6x+40

「義兄さん、どう?」

「うん、すごく……いいよ。気持ちいい……」

藍子は何回かちろちろと舌で舐め上げると、はむっと僕のを咥えた。

僕は気持ち良さのあまり、激しく息を切らして藍子の髪を撫でる。
不意に彼女の頭を掴み自分から腰を振る。


「んむっ……!! んぶ……!! んぅっ……!!」


僕は藍子の苦しそうな声を聞いて慌てて手を離す。


「げほっ!! えほっ!! ごほっ……!!」


思い切りむせる藍子を見て僕はドキリとした。

「ご、ごめん……」

僕は藍子の背中をさすって落ち着くのを待った。


「も、もう……義兄さんったら、えほっ! ……はげしいよぉ♡」

「ごめん、ね……藍子」

「……いいよ。許してあげる。だからちょうだい? 義兄さんの」

さきほどよりも一層恍惚とした眼差しで僕を見る。
そんな目で見ないでくれ。



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