【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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128: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/10(木) 22:29:40.93 ID:V0Iq6x+40
僕はまた藍子を押し倒した。

「入れるよ?」

「……うん」

お互いの左手を貝殻繋ぎにする。
僕は右手で自分の陰茎を彼女の膣口にあてがった。

処女膜に亀頭が当たる。

「行くよ? 後悔しない?」

「何言ってるの? 義兄さんこそ後悔しないでね?」

藍子の誘うような、挑発するような目が僕の冷静さをすぐに奪う。
ぐっと力を込めた。

「っ……!! ぃ……ぃぁ……」

男根は根元まで深く刺さり、同時に藍子はぎゅぅっと僕の身体を強く抱きしめた。



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