【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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13: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/02/25(木) 23:05:21.34 ID:AIEd80Rp0
だが今日からは違う。
女は視姦を続けながら考える。

可愛い女の子のアイドル活動を支援する自分。
仕事をこなしていくうちに結ばれていく信頼関係。
やがてそれは愛へと変わり……。


「むふ、むふふふふっ……!」

口端から涎を垂らして夢想するそれはただの不審者だった。
彼女の名誉のために言っておくが、彼女は何もせず座っていれば容姿は良い方だ。何もしなければ。

しばらくして最寄り駅に着く。
その駅ではあまり降りないみたいで、女の子たちに押し出してもらえずちょっと残念そうだった。

しかしこれから向かう(彼女にとっては)天国への道のりに気を取り直したのか、鼻歌まじりに歩を進める。

「ここが765プロ……可愛い女の子たちの巣窟!」

自然と足取りも早くなる。

「意外と大きいんだ。確か以前はもっと小さかったのに……」

失礼しますと入り口をくぐる。



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