【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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130: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/10(木) 22:30:59.49 ID:V0Iq6x+40
激しく揺れるお互いの身体。かちかちと歯が当たってもお構い無しだった。

射精感が高まる。
お互いの口を離すと、再び強く抱き付く藍子。

僕もより速くピストン運動を繰り返し、耳元で聞こえる藍子の抑えた喘ぎ声に絶頂を迎えそうになる。

「藍子っ! もう行くっ! 外に出すよっ!!」

「義兄さんっ……♡!! 義兄さんっ♡♡!!」

僕は藍子から陰茎を抜こうとした。
しかし、藍子は足まで使って僕に抱き付き、完全に密着した状態で僕を逃がさない。



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