【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
1- 20
16: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/02/25(木) 23:07:45.15 ID:AIEd80Rp0
「お、男の人ぉ……!」

ざざざーっと後ろの壁まで後退する女の子が目に映る。

「なんて可愛いの……」

咄嗟に漏れた言葉は、彼女の下心に直結する。
あの子とイチャイチャしたい。願わくばレズセ〇クスしたい。

当初の目的は可愛い子とのレズセッ〇スだった。というのを思い出さなくてもいいのに思い出した。

「あはは……萩原さんの男嫌いは相変わらずだね」

メンターの青年が困ったように言ったが、気を取り直して研修生である彼女たちを紹介する。

「へぇ、じゃあ次期プロデューサー候補っちゅうわけなんやな」

「そういうこと。少しの間話してみるか?」

そのメンターさんの提案によって研修生とアイドルの交流が実現した。

(最高です。ありがとうございます。)

女は心の中で土下座した。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
451Res/243.89 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice