【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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231: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/09(土) 22:09:01.22 ID:7XaSkfy30
「ふわぁ……」

「そろそろ寝ようか?」

「いえ、私はまだ……」

「ベッドまで連れてくよ」

俺は桃華を抱いてベッドまで運んだ。
彼女の顔は真っ赤になってた。よほど恥ずかしかったのだろうか。

「目が冴えてしまいましたわ!」

わっと抗議する桃華の口を俺は押さえた。
もう片方の手で彼女の片手の自由を奪う。

「悪い。俺はお前を……」

桃華のパジャマの前ボタンを引きちぎった。

「Pちゃま……?」

嫌がるというより、自分の身に起きてることが分からないといった様子だった。

「お前の父親に恨みがあるんだ。お前は関係ないんだけど利用させてもらう」

俺は桃華の両腕を押さえるがそれ以上動けなかった。



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