【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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◆EV1LK7n6Hk
[saga]
2016/04/10(日) 23:05:50.43 ID:Xkt9NGCw0
「もう辛抱できないわ……」
雫はその場でへたり込み、拓海もPの威圧感で足が震えて倒れそうになる。
「もうさっきからイキっ放しなの……」
いつものことだろうとツッコみたくなる(意味深)。
しかし拓海と雫にそんな余裕はない。
万年発情期のPはいきなりスーツを全部脱ぎ、ニプレスと前張りだけの肢体を晒した。
拓海と雫はとことん恐怖した。
「ひぃっ……!!」
「いやぁ……」
Pのニプレスは乳頭を隠しきれず、さらに白い液体をぼたぼたと垂れ流している。
下の前張りから毛が生えているのかと錯覚してしまうほどの毛の量と、さらに黄色やら透明な液体をぼたぼたと垂れ流している。
それが一歩一歩近づいてくるのだ。しかもその一歩がでかい。
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