【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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304:時間になったので始めます ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/18(月) 22:19:55.29 ID:erIzBGH30
『タイトル未定』


「はぁっ!!」

女性の綺麗な回し蹴りが覆面に全身タイツの男に刺さり、男は後ろに吹っ飛んだ。

「ぴにゃー!」

という声を発しながら、スーツを身に付けた一人の女性を、他の覆面たちが取り囲む。

彼女の後ろには守るべきアイドル。

そのアイドル『南条光』はしりもちをついて困惑していた。

「何でアタシみたいな新人アイドルが狙われるんだっ!?」

覆面タイツの男たちの背後から怪物が現れ流暢な日本語で話し始める。

「ふっふっふ……!! 貴様のような将来有望なアイドルの芽は潰すに限るのだす!」



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