【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
↓
1-
覧
板
20
417
:
◆EV1LK7n6Hk
[saga]
2016/07/30(土) 22:34:46.69 ID:nT6c8aO70
昼時になるとPの横ではレッスンを終えた響子が弁当を二つ取り出していた。
「貴女よく食べるのね」
無関心なのだろうが皮肉っぽく言うPに、響子は眉間にしわを寄せることもなく二つある弁当箱の一つをPの前に置いた。
Pは眉間にしわを寄せた。
「私はお昼あるけど?」
「栄養偏ってますよ?」
「美味しけりゃいいじゃない」
「プロデューサーなんですから、自己管理もしっかりしないとダメですよ!」
「余計なお世話……」
「世話焼きですから」
「……まあ、ありがと」
「ふふっ! どういたしまして!」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
451Res/243.89 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1456322462/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice