【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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◆EV1LK7n6Hk
[saga]
2016/03/02(水) 12:27:15.61 ID:LdTdh/Y+0
「よくそんな恰好で寝たふり続けられますね! バレバレですよ!」
でも寝たふりをやめようとしない。
いつものように幸子は抵抗し、Pの上でバタバタと暴れ出す。
しばらくそんな争いが続いていたのだが、状況は一変した。
幸子の股に、服越しではあるが、硬いものが当たる。
それは徐々に大きくなっていき、二人の動きも徐々に止まっていった。
「……」
「……」
「……降りるか、幸子?」
たまらずに声をかけたのはPだった。
顔を真っ赤に染め上げ、幸子にそう提案した。
だが、幸子は降りない。
珍しく慌てるPが少し可愛いと思ってしまった。いじめたいと思ってしまった。
そして自分の股間に当たる感触が気持ちいいと思ってしまった。
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