【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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82: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/02(水) 12:28:21.11 ID:LdTdh/Y+0
降りない代わりに、自らの腰を動かし始める幸子。
どうすれば気持ちよくなれるのか探ってるようだった。

「ちょっと、幸子!?」

「…………はぁ……はぁ……」

次第に息を荒げて逆にPに抱き付く。椅子に腰かけているPの上にまたがったまま、腰を振る。

「あっ……ああ……あんっ…………P兄……さん……」

ちゅぴ、ちゅぴ、とPの耳を愛撫する音が部屋に響く。

「うぁ、うあぁ……さ、ちこ……待、て…………やば……」

ぴくぴくと軽く痙攣するP。さらに肥大化する股の感触に幸子が喘ぐ。

「ふあぁぁぁぁ! あ、声、が……あっ……あん……あっ……あんっ……! もっとぉ……もっとぉ……!!」

幸子は完全に理性が飛んでいた。
Pの唇を無理やり奪うと、れろれろと舌を絡ませ、ちゃぷちゃぷと唾液を絡ませ、ずずっずずっと舌を吸う。



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