【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
1- 20
84: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/02(水) 12:29:27.40 ID:LdTdh/Y+0
「うわぁ……びしょびしょ……」

呟いたのはPだった。スーツの外からは幸子の愛液、そして内側からは自分の精液。
ぬめっとした感触が気持ち悪い。

「替えの服ねーよ……」

それにしても罪悪感がすごかった。

一方、幸子はというと。

「えへへ……もっと……気持ちよくしてください、P兄さん」

まだ足りなかったらしい。

今までからかってきた分のつけが返ってきたような気がして、勘弁してくださいと思うばかりのPだった。


おしまい



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
451Res/243.89 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice