【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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83: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/02(水) 12:28:55.95 ID:LdTdh/Y+0
どんどん激しくなる幸子の動きと、快楽に身を委ね始めるPには限界が近かった。
P自身も腰を振り、幸子にさらなる快楽を提供した。

「ボク……変に、なっちゃいます……!」

「ダメだっ! もう来る!」

「P兄さん! 好きっ!! 好きっ!! ……ああああぁぁ!!」

「幸子っ! 幸子っ! ……うぐぅ!!」

すぅっとお互いの動きが大人しくなる。
が、幸子はぴくぴくと腰の辺りで痙攣を繰り返しており、まともに立てるような状況ではなかった。



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