【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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13:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/02/28(日) 22:06:08.87 ID:CXTQ8lud0
キタロー「倒すよ」そう言うとゆっくりと千尋を倒し、カラオケの席に寝そべらせた。
僕はその状態で覆いかぶさり、彼女の体温を感じた。

キタロー(まず、上着……)
制服の上着を、取ると白い清潔なYシャツが現れた。
彼女のうっすらと白いブラジャーが浮いていた。

キタロー(ボタン……)
Yシャツのボタンを外し、正面を空けた。
白いブラジャーと白い美しい肌が現れた。
千尋「いや……」///
顔が紅潮した千尋は自らの肌を腕で隠した。

キタロー「隠さないで……」
僕はゆっくり腕を優しく掴み、彼女の頭頂部に上げた。
そうして僕は再び唇を重ねた。
浅い、短いキスから濃厚で長い物へと変化する間に僕は千尋の下半身に手を伸ばす。

千尋の腹から太ももに手が行き、僕の手が彼女の秘所に到達する。
千尋「ひゃっ」
千尋の秘所は酷くぬれていた。


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