【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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14:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/02/28(日) 22:07:22.13 ID:CXTQ8lud0
僕はその彼女の下着を下まで降ろす。白のレースのショーツだった。
清純な彼女が精一杯おしゃれしたのだろうと思った。

僕はその体勢のまま、ペニスを挿入する
千尋「ひっ……!」
思った以上に入りやすかった。恐らく彼女の愛液が思いの他効果を発動してくれたのだろう。
キタロー「凄いよ。入りやすいよ」
千尋「えっ……?ありがとうございます」
僕は彼女の順応さに感心し、股間が熱くなった。そうして僕はピストン運動を始める。

千尋「あっ!やっ!ああっ!」
彼女は大きな声であえぎ声を出し始めた。
キタロー(声が大きい誰か来るかも……)冷や冷やしたが逆に興奮した。

千尋の膣の中でペニスが熱くなり、僕は興奮を覚えた。


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