【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 22:30:59.75 ID:CXTQ8lud0
キタロー「ええ、了解しました」
美鶴「ん」
美鶴はそう言うと目を閉じて僕のキスを求めた。
いつも勝気な彼女だが僕の目の前だと、恋も禄に知らない少女だった。
僕は彼女の要望に答える。
美鶴「……」
ぴくっ、と体をしびれさせたと、僕らは唇と唇で繋がる。
一瞬にも満たないで、僕は口を離す。それだけで美鶴への気持ちが伝わった。
次に唇に触れると体温感じる時間が経過していた。
彼女の体温が僕に広がると、僕は彼女の口へと進入した。彼女は戸惑った舌の動きを見せたが徐々に従順となり、僕の舌の動きに合わせるようになった。
キタロー「熱いでしょ……先輩」
僕は彼女の上着に手を掛けて、ボタンは外した。強張った顔が抵抗するように体を固くするけど僕はもう止まらなかった。
キタロー(早く、美鶴の体が見たい)
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