【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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30:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/02/28(日) 22:31:41.08 ID:CXTQ8lud0
極々単純な発想にたどり着いたのだ。ボタンを外すと黒い下着が現れた、

キタロー(人一番自立を強いられた彼女らしい下着だ)

僕はその大きな胸に両手で触れた。
美鶴「ん……」

ワイヤーで固定されているブラジャーからわかるように、やはり高校生離れした肉体であることは理解できた。

僕はブラジャーを上にずらし、乳首を露出させた。
美鶴「あっ……やめっ」


キタロー(綺麗なピンク色だ……)

美鶴「み、見ないでくれ……」

キタロー「綺麗ですよ……」
生で触れるとより美鶴の胸は張っており、実に女性という魅力をさらけ出していた。
その迫力と威圧感に僕は圧倒されていた。


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