【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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32:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/02/28(日) 22:36:09.06 ID:CXTQ8lud0
美鶴「あっ……!」
股間は濡れていた。僕を受け入れようと美鶴の体が準備をしていた。
僕は彼女のショーツをずらし、ペニスを挿入する。
美鶴「あああ!」
キタロー「大丈夫ですか?」
美鶴「ん……大きいのだな、君は……」
僕はそのまま奥に進む、ぐいぐいと進み美鶴の膣の感触を感じていた。
美鶴「ん……あっ!あ!」
少しずつ進むたびに声を上げて、僕の体を掴む。僕は美鶴を抱きしめて、ペニスを満の体に擦り付ける。

キタロー「で、出ます……」

美鶴「あっ……ああ?」

疑問か肯定かはっきりしない返答を聞き、僕は美鶴に射精した。
何度も痙攣し、まるでこの時を待っていたかのように僕のペニスは気丈に動いた。
 
痙攣が治まり、僕はゆっくりペニスを取ると、白く濃い精子が溢れ出した。


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