【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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31:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/02/28(日) 22:34:57.53 ID:CXTQ8lud0
キタロー「先輩……」

美鶴「そんな……他人行儀だな……名前で呼んでくれ……」

キタロー「はい……美鶴」

僕はそう言うと乳房を口に付けた。

キタロー(柔らかい……)
大きく、柔らかい冷たい乳房は例えようも無いに美味に感じた。

キタロー「…………」

美鶴「ん……」
僕の舌の動きに合わせて動く彼女は淫靡な魅力を感じた。
キタロー「ん……」
しばらく舐めていると先輩が声を出した。
美鶴「そんなに旨いのか?……?」
僕はその間に体を愛撫して、彼女の体を開発する。
手のひらから感じるその体温、肌、感覚が僕を興奮させる。
そうして次は股間を触る。


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