【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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36:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/02/28(日) 22:48:29.70 ID:CXTQ8lud0
風花「だ、駄目」
風花「あっ……あん、あ」

僕の動きと共に風花は呼吸が乱れ、息を荒げた。
僕はその甘美な音に僕の陰茎は大きく勃起していた。

僕はもう一度強くキスをする。
風花「んっ……!」

今度は強く舐めて、吸って風花の口を味わった。
その間に僕は風花の体を確かめた、

風花「あっ……だめぇ……あっ」

風花は中々豊満な胸をしていた。僕はそれを服の上から感じた、
キタロー(生で見たい……)
僕は風花の服を捲くり、ついでに薄い緑色のブラジャーもずらした。
すると隠れた質量が溢れた。風花の乳首は小さくまとまっていた。

風花「あっ!嫌です……!」

キタロー「こんないやらしい体しているなんて……風花はエッチだね」

風花「そんな……私も好きでこんな体にして無いのに……」

キタロー「それにお腹もちょっとぷにぷにだね」つんつん

風花「あっ……!いやっ……そこはいや」



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