【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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37:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/02/28(日) 22:52:47.17 ID:CXTQ8lud0
キタロー「ふふ、可愛いよ……」

僕はそう言うと乳首に触れる。

キタロー「それにその乳首もピンクで綺麗で、悪い苺だ」

風花「んっ……あっ……」

僕は乳首をつまんで持ち上げた。そして、その可憐な乳輪に口を付けた。

風花「あっ……そんな、ん」

キタロー「んっ……」

僕は舐めて、吸い、むさぼるように風花に刺激を与えた。

風花「んっ……あっ……だめぇ……」
僕は舌で彼女の乳首を立離して見ると乳首が勃起していた。

キタロー「乳首、立ってる」

風花「キタロー君が吸うからでしょ……馬鹿ぁ」

僕は風花のショーツを確かめる。
酷く言葉攻めしたせいかかなり濡れていた。



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