【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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43:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/02/28(日) 23:05:45.52 ID:CXTQ8lud0
結子「ん?何」

キタロー「ちょっとやらしてくれないか」

結子「」

キタロー「やらせて欲しい」

結子「な、な何を言っているの!キタロー君」

結子「だ、駄目だよ!そんな事!岳羽さんに怒られちゃう」

キタロー「ん?岳羽とはなんとも無いよ」

結子「嘘だよ、そういやって騙しているんでしょ」

キタロー「…………」

キタロー「結子!岳羽とは本当に何も無いよ」

キタロー「ただの友達だよ、君がそんな風に思われるなんてとても辛いよ」


結子「本当?」

キタロー「ああ……なら証拠見せようか?」

僕は結子に近づき、口づけをした。うすい優しいキスだった。

裕子「!?……ちょっ、何?こんな街中で」

キタロー「証明したいんだ僕は結子一筋だって事」

僕はそういうと再びキスをした。
キスをし、結子を抱き寄せた。


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