【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]
2016/02/28(日) 23:06:53.05 ID:CXTQ8lud0
結子「あっ……」
僕は結子の唇の扉を空け、口内に侵入する。そうして僕らは舌と舌とで混ざり合う。
受身がちだった結子も淡々と僕の舌の動きに合わせて、味わうような顔をした。
僕その間に路地裏に引張り見せない所で彼女の肌を露出させた。
結子「あっ……駄目だって」
僕は彼女のリボンを外し、服を脱がせた。
すると紺色のスポーツブラが現れた、
結子「うう……恥ずかしい」
キタロー「大丈夫可愛いよ」
キタロー「でも……結子そんなに小さくないけど平気かい?」
結子「へ、平気……別に大丈夫だよ」
キタロー「そう……」
僕はそういうと、ブラジャーをずらして乳首を露出させた。
小さなピンク色をした小粒の乳首だった。浅黒い彼女の肌に良く似合う。
僕はその胸に触れて、感触を確かめた。
キタロー「柔らかい……凄い好きかも」
結子「んっ……あっ」
全体を撫でるように手のひらで味わうと僕は口に結子の乳首を加えた。
結子「あっ……そんな……酷い」
僕は結子の声を聞きながら乳首を刺激させた。
結子「駄目……吸っちゃ駄目……」
僕は結子の胸を堪能すると股間を触れる。
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