【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
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106: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/13(金) 21:21:33.52 ID:47Xs3DwcO
そう言う貴音は少し恥ずかしそうだが、なんとか年上としてエミリーをリードしていく。

「さあ、こちらへ」

貴音は豊かに毛の生え揃った秘部をさらしながらエミリーを誘う。

「はい、貴音さま……」

二人は粘膜が湿った音と共に合わさる。

「んっ……あぁ……そうです、エミリー……んんっ……もっと」

「んっんっ……気持ちっ……いいですか貴音さまぁ……んんんっ」

なんとか貴音を悦ばせようと必死に腰を動かすエミリーに貴音が息を合わせる。

「はぁっ……んん……いいですっ……エミリーそのままぁっ……あああっ」

「貴音さまっ……私っ……もう、んんんっあっあっうぅ……」

お互いの秘部を押し付けながら二人は舌を絡める。付いては離れ、この度に光る唾液が糸を引いた。

「エミリーっ……うぅ……くぅっ」

「たっ、たかねしゃまぁっ!」

名前を呼び合いながら果てる二人はそのままソファーにもつれながら倒れ込んだ。

言葉もなく見つめ合いながら二人の影が重なる。

金と銀が月明かりに照らされ煌めき、解け合った。



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