【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
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156: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:30:32.01 ID:LrMCkbk0O
「これで良しと。もう少し温まるか」
「そうしましょ〜」
二人とも同じ方向を向いた形、先ほどとは美也が反対を向いてPの腕に収まる。
157: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:31:27.31 ID:LrMCkbk0O
服を着たPがベッドに横になっていると、ほんのり赤い顔をした美也が寝室に入ってくる。
「お待たせしました、プロデューサーさん」
美也が布団に潜り込むと、洗い立ての髪からふわりとシャンプーの匂いがした。Pは美也の長い髪を手櫛ですきながら顔を寄せる。
158: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:32:38.64 ID:LrMCkbk0O
「はぅ……んっ」
指の隙間からこぼれそうな美也の胸はぐにぐにと形を変える。その度に吐き出される美也の甘い吐息がPの興奮を掻き立てた。
「こっちも触るぞ?」
159: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:34:11.13 ID:LrMCkbk0O
促されて指を伸ばすと美也の秘部はすでに熱く蒸れて、男を受け入れる準備が整っていた。
「はぁ……んん……しましょう?」
美也は猫のようにするりと布団を抜け出すと、品もなく服を脱ぐ。
160: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:35:07.13 ID:LrMCkbk0O
「好き……あっ、好きです〜……わんちゃんみたいでえっ……んあっ……恥ずかしいけど……あっあっんんっ気持ちいいです〜っ」
次は完全にベッドに頭をつけている美也を起こし、上体をそらすように後ろで手を持ちながら突いてやる。
「ああっ……んんっ……ひぅっ」
161: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:36:28.35 ID:LrMCkbk0O
「美也との1日」終わり
筆が進むものからになりますが、ご了承ください。
162:名無しNIPPER[sage]
2017/04/13(木) 11:30:17.07 ID:jooinwz90
おつおつ
最高かよ
163:名無しNIPPER[sage]
2017/04/15(土) 06:02:29.03 ID:A4nQgU5Eo
乙
みゃおをリクしたもんだけど相変わらず最高かよありがとう
164:名無しNIPPER[sage]
2017/04/15(土) 21:16:13.44 ID:TqqbCbA00
おつ
楽しみ
165: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:18:38.49 ID:u2dBlIFcO
「風花に攻められる話」
今回は本番なしです
166: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:19:14.99 ID:u2dBlIFcO
「またですか!?」
会議室でイメージビジュアルと衣装を見せられて不満の声を上げているのは豊川風花、シアター組に属するアイドルである。
「その、需要はわかりますけど……」
167: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:20:18.12 ID:u2dBlIFcO
「い、いやそんなことは……ないぞ?うん、ない」
「でしたら……少し向こうを向いててくださいね。絶対にこっちを向いたら駄目ですよ?」
いつも以上に感情を見せている風花におとなしく従うP。それを見て風花はカチャリと会議室の鍵をかける。
168: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:21:24.91 ID:u2dBlIFcO
「……っ!?」
風花の身長は162センチ。アイドルの中では高い方だが、それでもPよりは10センチ以上低い。結果として見下ろす形になるPはその谷間に目を奪われていた。
169: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:22:30.40 ID:u2dBlIFcO
すらりと伸びた白い手がPのスーツを這い回る。
「そんなに息を荒くして」
Pの腕をその大きな胸で挟み込むように体を寄せる風花。胸は押し付けられて変形し、水着がずれそうになっている。
170: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:23:42.16 ID:u2dBlIFcO
こんなことされたいんですよね?と指を肉棒に絡ませてしごき始める風花。
「さっきは腰を引いたと思ったら、今度は腰を付きだして……それに、私の胸がそんなに気になりますか?」
外れかけた水着から片方の胸が完全にこぼれてしまっている。
171: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:25:33.33 ID:u2dBlIFcO
先ほど以上に強く刺激を与えていくが、Pは苦しそうに体をよじった。
「出したいですか?うふふっ、駄目です。私だって沢山我慢してるんですから」
鈴口からは透明な液が流れ出しているが、強い圧迫によって射精を封じられているPの苦しさは募るばかりだ。
172: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:26:49.80 ID:u2dBlIFcO
「プロデューサーさん、泣きそうな顔してますよ。そんなに出したいですか?」
出したいお願いだ、と懇願するPに対して少しだけ悩んだ表情を見せる風花。そして許可は驚くほど早く出された。
「良いですよ、プロデューサーさん。出したいんですよね?」
173: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:27:45.70 ID:u2dBlIFcO
「出したいって言ったのはプロデューサーさんですよ?ふふふっ、アイドルの手は気持ちいいですか?いいですよね?」
Pが吐き出した精液を潤滑油にして擦り続ける風花。やがてPの肉棒から透明な液体が噴き出した。
「出ましたね、変態プロデューサーさん。もう一回出します?返事をしないとわかりませんよ?」
174: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:29:05.09 ID:u2dBlIFcO
「風花に攻められる話」終わり
175:名無しNIPPER[sage]
2017/04/18(火) 02:42:51.10 ID:CLzijCAK0
なかなかいいね
176:名無しNIPPER[sage]
2017/04/18(火) 23:22:22.35 ID:U4GsGfAbo
これは逆襲してお仕置きしないといけませんねぇ
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