【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
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116: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/03/23(木) 21:35:31.25 ID:aZML71/0O
「彼女と、行為」終わり
多忙と体調不良により更新出来てませんでしたが、またちょいちょい書いていきます。
117:名無しNIPPER[sage]
2017/03/23(木) 21:42:00.84 ID:3WHmBvNno
乙
ありがとう…エロい…
118: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/03/23(木) 22:38:22.96 ID:9MEK69QRO
バレンタインの忙しさが嘘のように穏やかな日。2月も終わりが近づき、どこの店でもチョコが投げ売りされている頃だろう。
ポーン。
久々の休みを堪能するプロデューサーのマンション。少し長めの休みだ。何をしようかと考えていると、静かな空気を突くようにチャイムが鳴らされた。
119: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/03/23(木) 22:39:04.19 ID:aZML71/0O
アイドルとして多くのステージを共にしてきた二人はプライベートでも仲が良い。お互いの家に泊まって遊んでいる、そんな話をPはよく聞かされていた。
プロデューサーとは言え男の部屋。あまり前に長居させてはいけないと、Pは鍵を開けて二人を招き入れる。
「お邪魔します!」
120: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/03/23(木) 22:39:42.03 ID:aZML71/0O
「忙しくてなかなかわたせなかったから……」
「杏奈ちゃんとの連携プレイです!さ、食べてくださいプロデューサーさん」
そう言われて開封していくと、これまた可愛らしい箱が現れる。中には二種類のチョコ。二人がそれぞれ作ったものだろう。
121: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/03/23(木) 22:41:16.52 ID:aZML71/0O
涼しさと妙な熱さ、そして窮屈さを感じてPが目を開けると異様な光景が広がっていた。
「おはようございます、プロデューサーさん」
「プロデューサーさん、起きたね……」
122: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/03/23(木) 22:41:43.20 ID:aZML71/0O
「あ、百合子さん……先にしちゃった……杏奈も……ちゅっ」
何とか顔を逸らして反対を向くも、次は杏奈にキスされる。唇、耳、首、至るところにキスをされながらPは自身の異常に気付く。全身の熱さ、特に下半身。
「あのチョコ……二人とも何を……?」
123: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/03/23(木) 22:42:17.26 ID:aZML71/0O
Pの静止など聞かずに二人は肉棒を弄り続ける。
「ふふっ、いっぱい勉強したんですよ。こことか気持ちいいんですよね?」
雁首を指先で擦りながら、時には亀頭もにも指を伸ばし先端を優しく撫でる。腰が浮くような快感に耐えていると、ぬるりとした感触が竿を伝う。
124: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/03/23(木) 22:43:07.39 ID:aZML71/0O
「あっ、プロデューサーさんイキそうですね?びくびくして……杏奈ちゃん、もっと吸ってあげて」
「うん……んっ……ぢゅるるるっ……んんーっ……んぐっ……んく……杏奈のおくひ……いっふぁい……」
小さな口から白く染まった舌をつき出す杏奈。
125: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/03/23(木) 22:43:51.57 ID:aZML71/0O
「もう少し……百合子さん、跨がってあげて」
「うん……」
杏奈に促されて百合子は艶やかに濡れた秘部を肉棒に擦り付ける。そうして固さを取り戻したそれを、自身の膣口にあてがうとそのまま腰をおろす。
126: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/03/23(木) 22:44:19.02 ID:aZML71/0O
「……あ、ごめんなさい……んっ……動きますね、プロデューサーさん」
そう言って百合子は腰を上下に揺するように動かす。
「んっ、こんなのもいいんですよね……っ」
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