【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
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140:konP[sage]
2017/04/07(金) 18:10:19.52 ID:gusGc6gqO
最近多忙のためぼちぼち消化していきます。


141: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 20:10:55.14 ID:LrMCkbk0O
「おはようございます、プロデューサーさ〜ん」

まだまだ涼しさを感じる早朝。もぞもぞと布団をかき分け、Pの体に暖かな体温が這い上がって来る。

「ふぁあ……相変わらず早いな、美也……」
以下略 AAS



142: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 20:12:29.87 ID:LrMCkbk0O
「そう言うプロデューサーさんはお寝坊さんですね〜。でも、こっちは早起きさんです」

それは生理現象だと主張する前に、美也の指がPの固くなった陰茎に絡み付く。布団の中にいたからか、暖かい指はしっとりと肉の棒に密着する。

「今日も元気ですな〜」
以下略 AAS



143: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 20:14:01.54 ID:LrMCkbk0O

「出すんだったら……んむ……こっひにお願いひまふ〜。んちゅ……じゅる……」

くるりと体の向きを変えると布団に潜り込む美也。そうして、布団や指の温かさ以上の熱がPの肉棒を包む。

以下略 AAS



144: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 20:20:52.37 ID:LrMCkbk0O
すごく良かったとPが告げると、嬉しそうに微笑む美也。

「良かったです、それじゃあ朝ごはんの準備してきますね〜」

そのままの姿で出ていこうとする美也に服を着せるP。ありがとうございます、と告げると美也は台所へ向かって行った。
以下略 AAS



145: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 20:21:45.42 ID:LrMCkbk0O
そうして昼食時。

「もうすぐ出来ますからね〜」

クリーム色のワンピースに可愛らしいエプロンを着けた美也が昼食を準備してくれている。その後ろ姿を見ながらPは朝のことを思い出していた。
以下略 AAS



146: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 20:22:52.55 ID:LrMCkbk0O
「あぅ……めくっちゃダメ……んんっ……です〜」

ゆったりとしたワンピースを捲りあげると薄緑の下着がさらされる。

「そこっ……触っちゃ……プロデューサーさん、嫌です〜」
以下略 AAS



147: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 20:23:57.33 ID:LrMCkbk0O

「……大丈夫か?」

「はあ……はあ……む〜」

以下略 AAS



148: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 20:24:52.14 ID:LrMCkbk0O
「ふふっ、いいですよ〜。かわりに……」

美也からの要求。それはとても可愛らしいものだった。

「いただきます」
以下略 AAS



149: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:23:56.66 ID:LrMCkbk0O
日は落ち夕食を済ました頃、美也はPに風呂を勧めていた。

「お湯に浸かって温まらないとダメですよ〜」

シャワーで済ますことの多いPだったが、せっかく美也が準備してくれたからとおとなしく従うことにした。
以下略 AAS



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