【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
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145: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 20:21:45.42 ID:LrMCkbk0O
そうして昼食時。

「もうすぐ出来ますからね〜」

クリーム色のワンピースに可愛らしいエプロンを着けた美也が昼食を準備してくれている。その後ろ姿を見ながらPは朝のことを思い出していた。
以下略 AAS



146: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 20:22:52.55 ID:LrMCkbk0O
「あぅ……めくっちゃダメ……んんっ……です〜」

ゆったりとしたワンピースを捲りあげると薄緑の下着がさらされる。

「そこっ……触っちゃ……プロデューサーさん、嫌です〜」
以下略 AAS



147: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 20:23:57.33 ID:LrMCkbk0O

「……大丈夫か?」

「はあ……はあ……む〜」

以下略 AAS



148: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 20:24:52.14 ID:LrMCkbk0O
「ふふっ、いいですよ〜。かわりに……」

美也からの要求。それはとても可愛らしいものだった。

「いただきます」
以下略 AAS



149: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:23:56.66 ID:LrMCkbk0O
日は落ち夕食を済ました頃、美也はPに風呂を勧めていた。

「お湯に浸かって温まらないとダメですよ〜」

シャワーで済ますことの多いPだったが、せっかく美也が準備してくれたからとおとなしく従うことにした。
以下略 AAS



150: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:24:43.15 ID:LrMCkbk0O
「痒いところはありませんか?」

どこまでも丁寧に優しく、美也は背中をこすっていく。背中を半分ほど洗い終えようかというところでふと、美也の手が止まる。

「どうした、美也?」
以下略 AAS



151: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:25:38.54 ID:LrMCkbk0O
「んっ……ふうっ……ん……」

擦り付ける美也の声に熱が混ざっている。それに最初は柔らかな感触だけだったが、今は二つの固く尖ったものがPの背中に主張していた。美也がどんな状態かPはすでに気付いていたが、ふとした気持ちが沸き上がる。

「ありがとう、美也。そろそろ流そうかな」
以下略 AAS



152: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:26:28.90 ID:LrMCkbk0O
「ベッドまで待ってられなかった?」

「……はい」

問われた美也は顔を赤くしながらこくりと頷く。それを聞いて美也の方へ向き直るP。
以下略 AAS



153: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:27:26.06 ID:LrMCkbk0O
「は、恥ずかしいです……」

「だったら、お預けにする?」

ふるふると首を横に振ると、美也はそっと自身の下腹部に手を伸ばす。濃い目の陰毛を掻き分け、その指が恥肉を押し広げるとてらてらと光るサーモンピンクが姿を見せる。
以下略 AAS



154: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:28:28.45 ID:LrMCkbk0O
「指だけじゃ切ないです〜……んんっ……ください、プロデューサーさんのおちんちん」

最初は壁に背中を預けて自慰をしていた美也だったが徐々にずり落ちて行き、今では犬が腹を見せるような体勢で足を開いている。

「わかった、入れるぞ」
以下略 AAS



155: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:29:41.50 ID:LrMCkbk0O

「気持ちいいっ……ですっ……すぐにいくっ……いきます……んっ」

美也は足をPの腰に絡めると自身の方へ引き寄せる。

以下略 AAS



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