【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
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160: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/12(水) 23:35:07.13 ID:LrMCkbk0O
「好き……あっ、好きです〜……わんちゃんみたいでえっ……んあっ……恥ずかしいけど……あっあっんんっ気持ちいいです〜っ」
次は完全にベッドに頭をつけている美也を起こし、上体をそらすように後ろで手を持ちながら突いてやる。
「ああっ……んんっ……ひぅっ」
奥を突く度に美也は首を反らして喘ぎ声を上げる。普段の穏やかな声はどこにもなく、ただ快感にまかせた声がPの興奮を煽った。
「わたひっ……もういきそうっ……です……んん……プロ、デューサーさ……っんいくっ……いいっ……んんんんっっ!」
大きな胸を揺らしながら絶頂を迎える美也。Pはきつくなった膣内から肉棒を引き抜くと美也のお尻を白濁液で汚していく。
「はあ……はあ……くたくたです〜。ふふっ、プロデューサーさんもたくさん出しましたな〜」
その場に崩れ落ちた美也のお尻にかかったものを拭いてやると、異様な疲れがPを襲う。さすがの美也も今日はここまでだろう。
「これで今日もぐっすり眠れそうですね〜」
そうだな、と返して美也と共に布団に潜るP。明日は美也より先に起きてみようか、そんな風に考えながら目を閉じた。
「おやすみ、美也」
「おやすみなさい、プロデューサーさん」
肉欲にまみれ切っている気がするが、二人の休みはもう少し続く。
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