【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
1- 20
166: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:19:14.99 ID:u2dBlIFcO
「またですか!?」

会議室でイメージビジュアルと衣装を見せられて不満の声を上げているのは豊川風花、シアター組に属するアイドルである。

「その、需要はわかりますけど……」
以下略 AAS



167: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:20:18.12 ID:u2dBlIFcO
「い、いやそんなことは……ないぞ?うん、ない」

「でしたら……少し向こうを向いててくださいね。絶対にこっちを向いたら駄目ですよ?」

いつも以上に感情を見せている風花におとなしく従うP。それを見て風花はカチャリと会議室の鍵をかける。
以下略 AAS



168: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:21:24.91 ID:u2dBlIFcO

「……っ!?」

風花の身長は162センチ。アイドルの中では高い方だが、それでもPよりは10センチ以上低い。結果として見下ろす形になるPはその谷間に目を奪われていた。

以下略 AAS



169: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:22:30.40 ID:u2dBlIFcO
すらりと伸びた白い手がPのスーツを這い回る。

「そんなに息を荒くして」

Pの腕をその大きな胸で挟み込むように体を寄せる風花。胸は押し付けられて変形し、水着がずれそうになっている。
以下略 AAS



170: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:23:42.16 ID:u2dBlIFcO
こんなことされたいんですよね?と指を肉棒に絡ませてしごき始める風花。

「さっきは腰を引いたと思ったら、今度は腰を付きだして……それに、私の胸がそんなに気になりますか?」

外れかけた水着から片方の胸が完全にこぼれてしまっている。
以下略 AAS



171: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:25:33.33 ID:u2dBlIFcO
先ほど以上に強く刺激を与えていくが、Pは苦しそうに体をよじった。

「出したいですか?うふふっ、駄目です。私だって沢山我慢してるんですから」

鈴口からは透明な液が流れ出しているが、強い圧迫によって射精を封じられているPの苦しさは募るばかりだ。
以下略 AAS



172: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:26:49.80 ID:u2dBlIFcO
「プロデューサーさん、泣きそうな顔してますよ。そんなに出したいですか?」

出したいお願いだ、と懇願するPに対して少しだけ悩んだ表情を見せる風花。そして許可は驚くほど早く出された。

「良いですよ、プロデューサーさん。出したいんですよね?」
以下略 AAS



173: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:27:45.70 ID:u2dBlIFcO
「出したいって言ったのはプロデューサーさんですよ?ふふふっ、アイドルの手は気持ちいいですか?いいですよね?」

Pが吐き出した精液を潤滑油にして擦り続ける風花。やがてPの肉棒から透明な液体が噴き出した。

「出ましたね、変態プロデューサーさん。もう一回出します?返事をしないとわかりませんよ?」
以下略 AAS



174: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/04/18(火) 00:29:05.09 ID:u2dBlIFcO
「風花に攻められる話」終わり


175:名無しNIPPER[sage]
2017/04/18(火) 02:42:51.10 ID:CLzijCAK0
なかなかいいね



176Res/83.39 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice