【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
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93: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:05:32.55 ID:VSwrCidgO
美也が腰をくねらせるたびに淫らな水音が響き、むせるような女の匂いが溢れる。飛び散った愛液はPの口内にも流れ落ち甘い刺激を脳に送る。視覚や聴覚、嗅覚、触覚、味覚……全てが美也と麗花に支配されていた。
「どうっ、ですかっ♪プロデューサーさんっ……気持ちいいですか?」
麗花の腰はまだまだ止まらない。登山とダンスで鍛えられた彼女の肉体はくわえこんだPを離さずに精を搾っていく。
「ぴくってしてますよっ!イってくださいっ、ほら三回目っ♪」
どれ程の時間が経ったかすらもうわからない。
「ぢゅるっ……んちゅぅ……ぴちゃっ……まだまだ大丈夫そうですね〜」
美也に全身を舐められ、股関を愛撫され、秘部の匂いを嗅がされるだけでPは条件反射のように勃起した。
「もっとも〜っと出しましょうね、プロデューサーさん♪」
まるで踊るようにPの上で麗花は腰を振り、絶頂に導いていく。
頭が真っ白になる。快感のそれではない。意識が……。
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