【R-18】 ラブアロー魔法少女ウーミン 【ラブライブ!】
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131:第三話 『血みどろ凌辱ショー』 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/06/12(日) 22:22:23.79 ID:fNBuX5KRo
コトリーヌ「悶え苦しんじゃう可愛い可愛いウーミンちゃん♪ でもコトリーヌは、そんなウーミンちゃんに一つだけ不満があります」クイッ

ウーミン「ひぐっ……!」


数枚枚の羽がウーミン目掛けて飛びかかり、衣服ごとその肌を切り裂く。


コトリーヌ「なんであなたがその衣装を着てるの?」クイッ

ウーミン「うぐっ……! や、やめっ……!」


さらに肌を切り刻まれる。傷口から鮮血がにじみ出し、生地を赤く染める。


コトリーヌ「おかしいよね?」クイッ

ウーミン「あぐっ……!」

コトリーヌ「う〜ん……決めましたっ♪ フェザー・カッターでウーミンちゃんを衣装ごと、ずたずたに引き裂いちゃいます♡」

ウーミン「ひっ……! や、やだっ……」


腕を使って地面を這い、必死にその場から逃れようとする。


コトリーヌ「あはは♪ なにその格好、おもしろーい♪」

ウーミン「うっ……あうぅ……」ズリズリ


逃げることだけで頭はいっぱいになる。身体を走る痛み、這いつくばる自分の惨めな姿など意に介さずにひたすら腕を動かす。遅々とした、逃げ切れるとは思えない速さで、がむしゃらに体を前に運ぶ。


コトリーヌ「ウーミンちゃんがみじめに逃げてる姿を見てるのも楽しいんだけど、その衣装をいつまでも着られてるのは嫌だからもうやっちゃうね♡」スッ


舞い上がる鳥毛。黒き雲はもくもくと広がり、ウーミンを取り囲む。


コトリーヌ「もう逃げ場はないよ♪」

ウーミン「や、やめて……」

コトリーヌ「ウサギさんみたいにぶるぶる震えちゃってかわいそー。でもね……」

ウーミン「うぅ……」

コトリーヌ「やめてあげませーん♪ 怯えきってるウーミンちゃん、とっても魅力的なんだもん♡ 大丈夫だよ、お顔は傷つけないから」

ウーミン「嫌です……お願いします……やめて……」

コトリーヌ「ウーミンちゃんのお願いは聞けませんっ♪ ずたずたにしてあげるね……それっ♡」スッ


コトリーヌが指し示した途端、羽刀が四方八方からウーミン目掛けて飛びかかる。


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